エステプロラボのグランエンザイム酵素が人気の理由は?

エステプロラボのグランエンザイム酵素がネットや雑誌などで話題になってなっていますが、いったい何が人気なのでしょうか?

 

エステプロラボとは、一般市場の製品とは一線を画したプロフェッショナル・ユースのインナー・ビューティー・プロダクツを開発し、商品を販売している会社の名前です。

 

自然界の植物の生命力を活用し、原材料選定の段階から処方、クリエイティブ、最終製品化に至るまで、すべてのプロセスにおいて一切の妥協を排除した「Esthe Pro Labo (エステプロラボ)ブランド」は、「クオリティー」と「安全性」を最重視したサロン専売の内面美容製品として、全国のエステティックサロンやスパを中心に約7,000以上のサロン様に取り扱いされていて、毎月多くの美容業界誌や有名女性誌でも取り上げられるようになってきています。

 

そんなエステプロラボが、満を持して、サロン専売の酵素ドリンク「ザ・グランエンザイム」を発売したわけです。簡単にいえば「プロ仕様」の酵素ドリンクというわけです。では、グランエンザイムが他の酵素と何が違うのか?

 

今では、発酵促進剤や安息香酸、保存料、着色料、香料などの食品添加物が使用されていない、そんなことは当たり前として、重要なポイントとしては、グランエンザイムは自然発酵にこだわっているところです。

 

ヒノキの樽を用いることにより、すみやかに自然発酵を促して体に優しい酵素が生み出されます。ヒノキの樽は天然の有用菌が住み着きやすく、天然の酵母や乳酸菌による自然発酵に適しており、自然発酵させた酵素は、人工培養の酵素より生き生きと活動してくれます。

 

大量生産の場合は、このような時間がかかる発酵方法を用いることができないのが現状であり、当然自然発酵で作られた酵素ドリンクとは大きな違いが出てきてしまいます。

 

もう一つ言えば、酵素ドリンクはどうしても「味がいまいち」という場合が多く、体に良いとわかっていても、おいしく飲めなければ長く続けることができません。

 

その点、グランエンザイムは使用している原料素材の持つ風味や鮮度やバランスを徹底的に研究して、それぞれの味・風味を最大限に活かすことで、原液の段階で「カドがないまろやかな味」が感じられる状態にして、更に厳選されたザクロやマンゴー、レモン等9種類の濃縮果汁エキスをプラスして、口当たりの良い酵素飲料へと仕上げてあるのです。

 

味については、好みがあるのでなんとも言えませんが、グランエンザイム酵素が美容に詳しい人に多く選ばれている実績をみると、「続けやすい味」であることは間違いないでしょう。

 

 

 


エステプロラボ酵素グランエンザイム酵素の辛口の口コミを見てみましょう。

 

いつもは、エステプロラボ酵素プレーンを愛飲していますが、今回はこちらを購入してみました!美味しいのですが、私には少し酸味が気になりました。


 

エステで勧められてしばらく飲んでいましたが、ちょっとお休みしたらなんとなく痩せた顔のシワが濃く目立つようになってきた気がします。それで慌てて再度購入。豆乳と合わせるとハチミツの味がして飲みやすいです。


 

酵素の質が違うとエステで勧められて飲んでいます。そのままでもいけますが、リンゴ酢のような味なので豆乳に混ぜて飲んでいます。まったりして美味しいです。


 

まずまず 手ごろな値段?
エステプロラボの酵素ドリンクをいろいろ飲んで ジンジャー系が好きだったが 高いのでこちらを買ってみた。
いろいろ入っていて、味も飲みやすいが ジンジャー味が気に入ってたので 少し物足りない。でも値段的にはまだこちらのほうが買いやすくていいかも・・


 

ヒノキ樽に棲みついた、天然酵母と植物性乳酸菌がおりなす、まさに「ホンモノの酵素」
本格的なファスティングは専門家の指導が必要になりますが、朝ごはんだけ酵素に置き換えてるという女性も増えていますよね。

 

よく見られる酵素ドリンクは一番初めに記載されている原材料は黒糖などの糖類が多いのですが、こちらの「グランエンザイム」は酵素発酵液が一番最初と言う本格的な酵素ドリンク。その後に書かれているのもザクロ濃縮果汁を初めとした9種類(1種類は梅エキス)の果物系というのも、余計なものが一切入っていなし、効果がありそうです。


 

 

以上がザ・グランエンザイム酵素の口コミを集めてみましたが、まだまだ口コミ自体もそんなに多くない状況のようで、目立った辛口の口コミもありませんでした。
あえて言うなら、味について若干酸味が気になったと指摘している方がいるのと、価格が若干高いと感じる方もいるようです。

 

 

Esthe Pro Labo (エステプロ・ラボ) ザ グランエンザイム 500ml(しみ、しわバイバイ!UV対策)

 

 

酵素ドリンクの正しい選び方は?

酵素ドリンクを使ったファスティングダイエットの人気とともに、様々な酵素ドリンクが市場に投入されています。いったいどの酵素ドリンクを選んだらいいか頭を悩ませているのではないでしょうか?

 

そんな時は原材料表示を見てみましょう。大体のことはこれでわかってしまいます。まずは、原材料の場所に「〇〇糖液」というたぐいのものが書いてあるかどうか見てみましょう。書いてあれば、その酵素は、酵素のエキスを糖液で薄めて作られたものであることがわかります。

 

中には糖液で酵素エキスを何十倍にも薄めたようなものもありますので、注意が必要です。安価な酵素ドリンクはこのケースかもしれません。また、表記の方法として、酵素エキスと書いてある後にカッコして(各種材料名)と表記されている場合も酵素のエキスをいれているあるだけです。

 

どのくらい入っているかは何パーセント以上入らなければいけないといういう法律がありませんので極端な話、酵素エキスをほんの数パーセント入れるだけでも酵素として販売できるということになっておりますのでご注意ください。

 

酵素はもともと発酵食品なので、常温でも腐ってしまうことはありませんが、腐らないようにするために保存料などが入っている場合もあります。なぜか、安定剤を加えているものもあります。また、味を良くする為に香料を使用していたり、着色料が入っていたりするものもあります。

 

原材料に純粋に野菜や果物など原材料の名前のみが書いてあれば、その材料そのものから抽出した100%エキスということになります。これが「本物の自然発酵の酵素ドリンク」ということです。

 

身体のために酵素を飲むことを選択されたのに、不純物の入った酵素を飲まれて体調を崩されるようなことがあれば、本末転倒になってしまいます。出来れば本物の酵素を選んで摂取することをおすすめします。

 

 

 

ザ・グランエンザイム酵素の原材料表示

 

植物発酵液(粗糖、りんご、パイナップル、大根、ごぼう、にんじん、たまねぎ、しいたけ、じゃがいも、青パパイヤ、アスパラ、甘夏、イチゴ、いよかん、インゲン、うど、えのきたけ、えりんぎ、大葉、おくら、かいわれ、柿、かぶ、かぼちゃ、カリフラワー、キャベツ、きゅうり、きんかん、くまささ、グリ−ンリーフ、クレソン、ゴーヤ、こごみ、小松菜、こんぶ、サツマイモ、サトイモ、サニーレタス、ししとう、しそ、しめじ、しょうが、すいか、たらのめ、チンゲン菜、とうがん、トマト、なし、なす、なすのは、なめこ、にら、にんにく、のり、はくさい、パセリ、バナナ、ピーマン、ひじき、ぶどう、プルーン、ブロッコリー、ほうれん草、ぽんかん、まいたけ、マッシュルーム、みかん、みずな、三つ葉、みょうが、メロン、大豆もやし、モロッコインゲン、モロヘイヤ、ゆず、らっきょ、レモン、れんこん、わかめ、わけぎ、うり、ゆりね、よもぎ、ズッキーニ、発芽玄米、アマランサス、もちあわ、小豆、胚芽押し麦、赤米、押しもち麦、黒米、はと麦、うるち玄米、もち玄米、大豆、青大豆、大手亡、黒豆、黒ごま、黒もちあわ)、ザクロ濃縮果汁、マンゴー濃縮果汁、レモン濃縮果汁、ユズ果汁、ブドウ濃縮果汁、梅エキス、リンゴ濃縮果汁、濃縮パインアップル果汁、バナナ濃縮果汁